2002年のシーズン後、ホンダエンジンが目的で佐藤を獲得した訳ではない彼の実力だと言っていたエディ・ジョーダン。
ホンダがジョーダンにエンジンンを供給しないとなると2003年は琢磨と契約しなかった。
フリーになった琢磨はBARで2004年のレギュラーシートの確約付きで2003年はリザーブ兼テストドライバーを務めた。
2002年の最終戦日本G.P.にジャック・ヴィルヌーブが参戦しなかったため、琢磨がドライブすることに決定、見事6位入賞をするその時のマシンのモデルカー。



ミニチャンプス特有のチェッカーフラッグ柄の台紙が黄ばんでしまった。
サイドポンツーンとかちょっとエッジがだるい気がするけれど実車もこうなのかなぁ?
1/43だからしょうがないのかも。
サスペンションアームがカーボンみたいになっているのは良い感じ。






















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